りぼん整骨院ブログ

2016.07.09更新

岩手県盛岡市りぼん整骨院の高橋です。

O脚とは足をそろえて立った時に太もも、膝、ふくらはぎ、内くるぶしのどこか一箇所でも離れている場合を言います。

O脚の原因はほとんど日常生活が原因で、立つ、座る、歩くなどの行為です。

放置すると変形性膝関節症の原因になってしまうので注意したいところです。

☆そこでO脚を改善するエクササイズを紹介します。

まず床に肘と膝をつきます。

片足をゆっくり上に持ち上げ、太ももの裏と臀部の筋肉を意識し、これらの筋肉を使って足を上げます。

勢いよく足を上げ下げするなどの反動を利用しないようにします。

足を10回上げるのを1セットとして2セット行ったらもう片方の足と交代し左右交互に2セット×2回行います!

是非やってみてください!

投稿者: 盛岡市りぼん整骨院

2016.07.08更新

岩手県盛岡市りぼん整骨院の高橋です。

筋肉痛になるとなかなか治らず数日続いたりしますがこの方法を使うと治りが早くなります。

筋肉痛はいわば怪我した状態なのでいかに修復させるかが重要です。

☆筋肉痛を早く治す方法

①夜の24時までには寝る

成長ホルモンが出やすいので夜中の1~2時の間に熟睡状態が望ましい。

②アミノ酸、たんぱく質を摂取する

筋肉はたんぱく質で構成されているため、たんぱく質の構成もととなるアミノ酸を摂る必要があります。

③ストレッチ後にアイシング

氷で患部を冷やす。筋トレや運動直後に冷やすのが良いです。

是非試してみてください!!!!!

投稿者: 盛岡市りぼん整骨院

2016.07.07更新

岩手県盛岡市りぼん整骨院の高橋です。

年中手に入り、手ごろなリンゴは食べ物の消化、吸収、燃焼を助けるカリウム、ペクチン、リンゴ酸やビタミンが豊富に含まれています。

1日1個以上のリンゴを食べればどろどろの血がさらさらになることが期待できます。

リンゴはをそのまま丸かじりするとリンゴの皮に多く含まれている食物繊維を無駄なく摂取でき、健康の増進に効果的です。

美容にも効果があり、肌のシミのもとになるチロシナーゼというメラニン色素の生成を抑制し、シミの抑制、美肌効果が期待できます。

足のむくみにも効果的ですので進んで食べましょう!!!

投稿者: 盛岡市りぼん整骨院

2016.07.05更新

岩手県盛岡市りぼん整骨院の高橋です。

パンの耳にすごい効果が期待できる事を皆さん知っていますか?

パンに含まれる栄養素はほとんどが炭水化物ですが、パンの耳の部分には特有の栄養素が含まれています。

それが抗酸化物質の「プロニルリジン」です。

これはとても健康によく細胞を酸化から守る抗酸化作用に加えて免疫力をアップさせて抵抗力を高めてくれます。

さらに、細胞の老化を食い止め、若々しさを維持するアンチエイジング効果が期待できます。

是非捨てずに食べましょう!

投稿者: 盛岡市りぼん整骨院

2016.07.04更新

岩手県盛岡市りぼん整骨院の高橋です

腱鞘炎は病院に通ってもなかなか改善しないという方も多いです。

腰痛や肩こりのように一度なると治りにくいのできちんと予防しましょう。

腱鞘炎と聞くと指や手首など末端が気になりますが、ストレッチを行う際は全を意識するようにしてください。

肘から先しか使っていないイメージですが肩や背中にも負担がかかっています。

いすの高さを適切な高さに調節するとか、マウスを使う際に手首にクッションを置く、作業前に指や手首、腕をよくのばすことで腱鞘炎になりにくくなります。

冷やすと気持ち良いですが、幹部を氷で冷やしたりすると血流が悪くなりかえって回復が遅れてしまいます。

むしろ温めて血流の流れをよくしましょう。

腱鞘炎にならないようにしっかり予防しましょう。

投稿者: 盛岡市りぼん整骨院

2016.07.03更新

岩手県盛岡市りぼん整骨院の高橋です。

みなさん気づいたら足を組んでいたりとクセになっていませんか?

足を組むことによるデメリットがたくさんあります。

 

・姿勢が悪くなる

 足を組むと猫背になってしまいがちなので気をつけましょう。

・足が太くなる

片方に圧力がかかってしまうので血液の循環が滞り、代謝が悪くなり足が太くなります。

・肩こり、腰痛の原因になる

 足を組む姿勢は組む方向によって体の重心が左右どちらかに崩れるので背骨も左右のバランスが悪くなります。

 

これらのように悪いことだらけ…。

座るときにクッションやタオルをはさむなどして、意識して直すようにしましょう!

投稿者: 盛岡市りぼん整骨院

2016.07.02更新

岩手県盛岡市りぼん整骨院の高橋です。

今はパソコン・スマートフォンなど当たり前のように使うようになり、目に対する負担が増え、ショボショボしたり、目の奥が痛かったりしますよね…。

目の負担は首や肩のコリ、血行不良につながってしまいます。

そこでお風呂でできる目の疲れをとる方法を紹介します。

・42℃のお湯を目の周りにあてる

 目の周りにシャワーをあてるだけで、目の疲れや視力の回復に効果があります。

・目を閉じて温かいタオルをまぶたの上にのせる

 まぶたの上に温かいタオルをのせるだけで、目やその周りの神経・筋肉が刺激され血行がよくなり、疲れ目を回復させます。

是非試してみてください!!

投稿者: 盛岡市りぼん整骨院

2016.07.01更新

岩手県盛岡市りぼん整骨院の高橋です。

不眠に悩んでいる方個人差はありますが是非試してみて欲しいことがあります。

寝る前にバナナ&牛乳がとてもいいんです!

バナナや牛乳に含まれるトリプトファンというアミノ酸は睡眠を誘うセロトニンと言うホルモンを作り出します。

バナナにはカリウムとマグネシウムが豊富に含まれているので睡眠によい補助作用があります。

牛乳もホットで飲むと体内温度を上昇させるのでいいですよ!

是非試してみてください!!!

投稿者: 盛岡市りぼん整骨院

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