りぼん整骨院ブログ

2017.11.19更新

盛岡市で肩こり、首こり専門のりぼん整骨院です

朝型生活を送る人は、13時~17時ごろの4時間が、最も集中できて作業能率のよい時間なのだそうです。

これから以下で紹介するやり方を利用して皆さんも朝型人間になりましょう。

・90分の「睡眠サイクル」を利用する

人間の睡眠は、浅い眠りと深い眠りの繰り返し。

この睡眠サイクルを利用すれば、心地よい目覚めが得られるのです。

眠りについてから4時間半後、6時間後、7時間半後の眠りの浅い時間に起きるようにすると、熟睡感も得られるし、スムーズに目覚めることができます。

・毎日同じ時間に起きる

毎日規則正しく同じ時間に起きていると、体がきちんと生活リズムを覚えていて、寝ている間も、起床に向けて、目覚めの準備をしてくれます。

目覚まし時計いらずの生活も夢じゃないですよ!!

投稿者: 盛岡市りぼん整骨院